見えない“基準”をのぞく…AV業界モザイク戦争
アダルトビデオ(AV)業界が大きく揺れている。日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)が昨年導入した“新基準”モザイクのビデオやDVDについて、警視庁がAVメーカーに加え、ビデ倫までわいせつ図画頒布ほう助の疑いで強制捜査に乗り出したのだ。AVメーカーは「違法性は無いと固く信じております」と反論し、ビデ倫も声明で「(摘発は)まことに遺憾」と争う姿勢を見せている。夕刊フジでは摘発された作品を入手し、新基準を徹底検証してみた。
ネタりかより
要するに、「モザイク薄いよ何やってるの!」って事らしいんですが、大トロも男の子なので、薄ければ薄いに越した事はありませんw
いくつもあるAVメーカーの中で摘発されたメーカーの摘発の決め手は、「モザイクの細かさ」だそうで、問題のメーカーの作品は「ほとんど見えているに近い」状態のものらしい。
そんな事よりも、大トロがこの記事がなぜ面白いと思ったかと言うと、「モザイクが薄い」とか「ほとんど見えている」とか、結局警察とかが、色々な作品を見比べている訳で。
しかも局部をじっくりとww
大の男たちが(勝手に決め付けますが普通男ですよね)、業務上でAVをやれ薄いだやれ見えているだと論評して、決まった摘発だと言う事ですw
きっとニヤニヤしながら見ていたに違いないw
そしてきっとアレがナニになっていたに違いないw
コホン、すいません下品でm( __ __ )m
でも、最近ってネットで幾らでも無修正とか手に入ってしまう時代なのに、こんな規制ばっかりしてたらAV業界は滅びちゃうんじゃないですかね。
日本の行政はどの分野でも本当に保守的ですね。とまじめに締めくくってみました。
Trackback
- URL
- http://457515.blog17.fc2.com/tb.php/263-e7b8a65e
- この記事にトラックバック(FC2Blog User)









