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トラフィックエクスチェンジとは

カテゴリー: SEO

トラフィックエクスチェンジとは、要するに他の人とお互いのサイトを見せ合って、お互いにアクセスアップしましょう。というツール・方法です。

あなたが、同じトラフィックエクスチェンジを行っている人のサイトを訪問するとポイントが貯まり、そのポイントを使って他の人に自分のサイトを見てもらうことが出来ます。
一つ一つのサイトを手動で見て回るのは大変な手間ですが、自動でサイトを切り替えて勝手にポイントが貯まる便利なものもあったりします。

また、広告大国アメリカでは既に大変人気のあるアクセスアップ方法で、ポイント以外にも現金を貯められる所もあります。

バナーを貼ったり、無料ツールをDLしたりして参加する方法や、トラフィックエクスチェンジを運営しているサイトに申し込んで参加者同士でアクセスアップをする方法などがあります。

ことアクセス数に関しては絶大な効果があり、1日に1000~2000アクセスぐらいは簡単に稼げるところもあります。

サイトを立ち上げたばかりの頃は、アクセス数が伸びないので、アフィリエイトなどで収益をあげたくても中々思うようには行かないと思います。
何もしないでいるよりは、まずは簡単に出来る、トラフィックエクスチェンジを試してみる事をお勧めします♪

トラフィックエクスチェンジは、アクセス数を稼ぐことが目的なので、お互いのサイトをじっくり見たりすることはあまり無いかも知れませんが、相手に魅力的な記事を見せれば、そこから収益が上がるかも知れませんから、全く無駄とは言えないでしょう。
余裕が出てきたら記事の内容などに工夫をすれば、効率的にアクセスを伸ばしながら、収益もあげれるようになるはずです。

グーグルなどで「トラフックエクスチェンジ」で検索すればたくさんのサイトがヒットするので、興味があれば是非トライしてみてください。

→アクセスアップしように戻る
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2005/09/14(水) 16:05 | trackback(0) | comment(0)

Google AdSenseが熱い?

カテゴリー: GoogleAdSense

何度か当サイトでも紹介している「Google AdSense」だが、今大きな変化が起こっているようです。(情報としては8月の情報ですが)

Google AdSenseではGoogle Adwords」で出展されている広告が表示されていますが、その「Google Adwords」が8月16日から新システム「QbB」(Quality-based Bidding)を採用しているとの事です。
内容は・・・
今までアドワーズでは、広告掲載の順位をつける際に、
入札価格+クリック率
を基に表示順を決めていましたが、今度の新しいシステムではクリック率に変わり「品質スコア」という概念を追加しました。

「品質スコア」とは、「CTR(キーワードのクリック率)+広告テキストの関連性+キーワードの過去の掲載結果+その他の関連性に関する要因に基づいて算出される、ユーザーにとってどれだけ重要であるかを示したランクのようなものである。」(ヤフーニュースより抜粋)

とされています。
これにより、最低入札価格というのも品質スコアに依存するようになりました。今まで最低入札価格は1クリック一律7円からでしたが、入札したいキーワードの品質スコアが高ければ1円からでも入札できるそうです。
逆に、品質スコアが低ければ今まで7円で入札できたものが出来なく7円では広告を出せなくなる事もあるようです。
検索エンジンを利用し、広告をクリックするユーザーにとっては、より質の高い記事が表示されやすいという事で歓迎すべきシステムですが、広告主にしてみれば色々と改善を迫られる、若しくは広告費用が上がるなど、苦しい事が多いかも知れません。
どちらにしても、アドセンス広告を自サイトで掲載している私たちにとっては、これは歓迎すべきことでしょう。
今まではクリック率があまりにも低いと、そのキーワードで広告を打てなくなっていたアドワーズ広告ですが、今後は入札価格さえ上げれば品質スコアを上げれるので、入札価格の高騰が起こりそうだからです。

どのキーワードが高いかはちょっと分かりませんが、アドセンス広告だけで結構な額の報酬をもらえるようになるかも知れませんね。
2005/09/08(木) 20:54 | trackback(0) | comment(0)

ダイエー城島獲得にメッツが動く・・

カテゴリー: ニュース

ヤフーニュースにて、掲題の内容の記事を読み、「城島おまえもか。」と思ってしまう。
私は高校まで野球をやっていて、もちろん野球が好きだ。しかし最近のプロ野球は見る気が起きない。多くの人も同じ考えで見ないのだろうが、『スター選手』がいない。イチロー・松井・野茂といった、日本人メジャーリーガーがTVや紙面を賑わせているが、当の日本プロ野球界はというと、巨人戦でさえ視聴率が10%を切り、スポンサーにも逃げられるというお粗末さ。
ここへ来て更に清原の引退騒動、松坂のメジャー挑戦騒ぎなど、続々と日本のスター選手がプロ野球から消えようとしている。
日本球界は衰退の一途を辿っているが、何か打開する策は無いのだろうか。
個人的には今年史上初めて開かれたセ・パ交流戦は面白かったし、パリーグが導入したプレーオフも面白いと思う。
海外に出て行く日本人野球選手は、皆「挑戦」しに行くのであって、今現在日本はメジャーリーグよりも格が下な訳である。立場が逆転すれば流出も無くなるだろうが、野球に限らず、日本にはスポーツを育てる土壌が貧困だ。
100年経っても逆転は無いだろうし、その頃には野球自体誰もプレイしないかも知れない。
自分が小さい頃は公園や空き地で良く野球をして遊んだが、最近では家でゲームをする子供ばかり。
そちらのほうが魅力的に見えるのだからしょうがないが、自分が野球を始めたとき清原に憧れたように、日本国内にスター選手がいなければ、スポーツを始める子供も減っていく一方だろう。

学力の低下・運動能力の低下・低年齢犯罪・少子高齢化などが問題化する中で
、日本の将来を担う子供達のことを思うと、夢を与える絶対的な存在が必要なのではないかと、ふと思いました。
2005/09/06(火) 15:15 | trackback(0) | comment(1)

Google AdSense

カテゴリー: GoogleAdSense

最近サイトコンテンツ拡充のため、いい加減な商品紹介記事ばかり書いて収益が落ち込んでいる際に、毎日着実に成果を上げてくれるのがグーグルが提供している「GoogleAdSense 」だ。

当サイトの右側にある、縦長のテキスト広告がそれで、アフィリエイト広告ではないが、色々な種類の記事が掲載される。

GoogleAdSenseの特徴
  • クリック課金方式である。

  • 1クリック当たりの報酬が大きい。

  • ページの内容に合わせて掲載される広告が変わる。


  • Google AdSenseは俗に言う「PPC(Pay Per Click)型広告」で広告はGoogleが提供している「Google Adwords」で広告を出しているものの中から、そのページにふさわしいものが自動的に掲載させている。
    これと同じようなタイプで有名なものにYahooなどでよく目にする「Overture」がある。どちらも広告主が自分で1クリック毎の単価を設定できるのだが、設定するキーワードによっては1クリック数百円の設定のものもあるため、その広告をクリックされた際に自サイトに払われる報酬もジャンルによってはかなり破格だ。
    また、クリックするユーザーはクリックしても金を取られる訳ではないので、興味のある広告があれば気軽に押してくれるのも強みだ。

    リードメールやメールマガジンなど、懸賞系の紹介収入に頼るよりも、沢山新鮮な記事を書いてAdSenseで収入を得たほうが効率は良いかも知れない。

    簡単な登録審査があるが、サイトが稼動していれば大体通るのし、テンプレートにソースを埋め込めば常に広告が表示され、記事が変わるたびに広告内容も自動的に変化してくれるので、使い勝手が大変良い。

    尚、「ネガティブキーワード」なるものが有り、Googleの定める規定で禁止されている言葉がページ内に記載されていると広告が表示されない場合があるようだ。
    簡単に始められるので、興味のある方は是非お試しください♪
    2005/09/05(月) 14:10 | trackback(0) | comment(2)

    SEOとはVol.4

    カテゴリー: SEO

    今回はブログとSEOについて書いてみたいと思います。

    read more...
    2005/09/02(金) 13:35 | trackback(0) | comment(0)

    アメリカの大型ハリケーン直撃で・・。

    カテゴリー: ニュース

    アメリカの南部一帯に超大型ハリケーン「カトリーナ」が直撃して大被害が出ている。

    近年色々と話題に上る『地球温暖化現象』による、異常気象の現れであろうか。世界各地で災害が起こり続けている。
    そんな中で、地球温暖化に歯止めをかけるべく設定されたのが、「京都議定書」だ。詳しくは述べませんが、各国で排出される二酸化炭素の量を規制するものだったと思います。
    興味のある方は京都議定書の骨子をお読み下さい。
    先進国を中心に議定書を批准し発効するべく各国で働きかけが行われていますが、全世界の二酸化炭素排出量の1/4を出しているアメリカはこの議定書を拒否・離脱しています。
    理由はいろいろあるのでしょうが、結局は経済活動が制限され、自国の利益を損なうからではないでしょうか。

    そんな中で、私たちの生活の中にも目に見える形で異常気象と思われるような現象が現れ始めています。季節外れの台風や暖冬、冷夏などなど・・・。
    そして、今回のアメリカのハリケーン直撃です。
    被災地域で被害に遭われている方々には大変申し訳ありませんが、アメリカは自国が目を背けているもの(地球温暖化)によりもたらされた災害、いわば人災だと言う事に気がついているのでしょうか。
    テレビのニュースで、ブッシュ大統領が声を大にして救済と復興についての演説をしていましたが、世界のリーダー国として自国の利益だけでなく、根本的な原因の抑制・打破を目指してもらいたいものです。
    アメリカは地球温暖化のせいで海に沈んでしまう国のことをどう思っているのでしょうか。

    太平洋にさんご礁で出来た『ツバル』と言う島国があります。
    近年の地球温暖化による海面上昇の影響を受けて、そう遠くない将来に島全体が海の中に沈んでしまうそうです。

    人間は自己の行っている経済活動によって、発展し利益を得て来ましたが、その一方で失われていくものがあります。
    自分達のエゴのためにまい進して行っても、今回アメリカで起こった大災害のようなことがいずれ自分達の身にしっぺ返しで戻ってくるのではないかと思います。
    ニュースを見ていて、災害の悲惨さとは別に、自分達の所業に虚しさを感じました。



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    2005/09/01(木) 22:08 | trackback(0) | comment(3)

    SEOとはVol.3

    カテゴリー: SEO

    今回はキーワードを絞ったページの作り方を考えてみたいと思います。
    このキーワードを絞るということに関しては、ブログでは特に簡単かつ有効に出来るので、記事を書く際は是非参考にしてみてください。

    まずは、ページを作る際、そのページで何を読んでもらいたいのか、どの商品を売りたいのかを考えます。そして、そのキーワードに関する記事を書くのですが、ちょっとしたコツで検索エンジンからのアクセスが増やせます。
    まず、代名詞を使わないこと。「これは」「この商品の」など、検索してもらいたいキーワードはなるべく代名詞を使わず、直接商品名等を書きましょう。


    SEOについて研究しています。SEOはアクセスアップに有効です。

    ×SEOについて研究しています。これはアクセスアップに有効です。

    上の文章では「SEO」という言葉が2回出てきますが、下の文章では1回です。
    検索エンジンは、ページ内に検索されたキーワードの出現率が高いページをより有効な情報を扱っているページと判断し、検索結果の上位に表示させます。文章を書く際で特に商品名などを書く場合は、出来るだけ代名詞は避け、商品の名前などを書きましょう。

    次に、キーワードがどのような言葉と一緒に検索されるかを考えます。
    これは設定するキーワードの有効性を検証する必要がありますが、世間的に該当キーワードとどういった言葉が組み合わさって検索される事が多いかを考えればよいということです。
    キーワードの有効性を検証するにはグーグルのキーワードアドバイスツールのように色々なツールが開発されていますが私がよく使うのはこちらです。

    検索エンジンでどのようなキーワードで検索される場合が多いのかを検証し、自分の設定すべきキーワードを考えてみてください。

    例として、私のページではFLASHを紹介していますが、その中に「面白FLASH/お笑いFLASH」というページがあります。キーワードアドバイスツールで調べると、「面白FLASH」というキーワードよりよりも、「お笑いFLASH」というキーワードのほうが検索数が多かったのでそうしているのですが、どちらのキーワードで検索されても引っかかるように両方設定しています。
    ちょっとした言葉の言い回しの違いでも検索数が全然違ったりしますので、よく調べて検討してみてください。

    人が検索エンジンで検索する際には、1単語で検索するよりも2~3単語で検索される場合が多いので、その際に想定される組み合わせも考えてキーワードを決定すると良いでしょう。

    ページ冒頭でキーワード出現率について触れましたが、キーワード出現率は余り多いと、検索スパムという行為に認定される可能性があり、検索エンジンからそのページが排除されてしまう可能性があります。普通に文章を書いている分には問題ないと思いますが、同じ文字の羅列など、あからさまなものは止めましょう。
    検索エンジンスパムに関しては、改めていずれ書いてみたいと思います。

    長くなってしまったのでこの辺で。
    二日酔いで頭が文章がまとまりません>.<

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    2005/09/01(木) 12:28 | trackback(0) | comment(0)
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